春寒もゆるみ始め一雨ごとに温かさが増してい来るこの頃

春を告げる春雷を窓の外に聞きながら筆を滑らせています

暑さ寒さも彼岸までといいますが、まだ肌寒い日が続いています

淡雪も消え、柔らかな陽ざしに

春光天地に満ちる季節

春陽のみぎり

木の芽のふくらみ、花のつぼみ

仲春の候、花の便りとともに

今朝、庭に初蝶を見ました。

れんぎょうの鮮やかな黄色が目を楽しませる

 

春色のワンピース

思いがけない春の大雪に

花の香より、お餅や甘酒に心を奪われる

春眠暁を覚えず

桃の花が満開です

待ち遠しかった春

熱いコートやセーターを片付け

野に陽炎が立つ季節

心地よい陽炎が立つがごとし

 

散歩が楽しい季節

はかま姿の女子大生

卒業旅行を思い出し

色とりどりのチューリップ

赤いチューリップの花ことばは「愛の告白」

弥生三月

冬将軍の忘れ物

甘酒、ひなあられ

お雛祭り

恒例の確定申告と格闘中

うららかな春風

心が浮き立つ季節

ロングブーツの出番もおしまい

 

木の芽どきゆえ

春一番が木々を揺らし

満開の桜の下で

新しい年度を迎え

庭の枯草に緑が戻り始めます

余寒なお厳しく白い息の流れを見ながら、春の訪れを心待ちにしていおります。

東風が吹き、甘酸っぱい梅の香りが、春を知らせる季節となりました。

暦の上では春立ちましたが、変わらずの厳しい寒さが続いています。

 

梅のつぼみに、春の足音が近づいていることを感じます。

残寒の候、皆様お元気でお過ごしのことと存じます。

 

立春、残寒、余寒、寒明け、晩冬、晩寒、残雪、暮雪、解氷、春寒

 

晩寒の候、

節分も過ぎたとはいえ

初午のにぎわいの中で

風花舞う

向春のみぎり

心なしか寒さもゆるみ

水ぬるむ季節を迎え

三寒四温の候

寒の明けを迎えてもなお

ひと雨ごとに春めいていくことがうれしく

暦の上では春だというのに

春まだ浅いこの頃

春の柔らかな気配

寒さもいくぶんしのぎやすくなり

一面の銀世界がまだ広がり

黄色いヒヤシンスを買いました

購買のつぼみを

まだまだコートが離せない

冬将軍が去るのを

暖かな日差しがときおり

風冴えかかるこの日ごろ

春の訪れまで

 

学生たちの受験が

必死で問題集と格闘していた頃を

梅の便りが届く

バレンタインデーは誰と

早咲きの水仙がほころび

歳の分の豆で満腹になって

2度目の大雪が訪れ

寒の戻りで風邪をひき

鶯の初音に

何度目かの雪かき

スキー熱

町はずっかりバレンタインデー

今年もチョコレートをもらえず、

一足早く春の装いで

年賀状を書いた。

僕の年賀状は、文章を長々と書いている。

文章をすんなりと書けない。

カッコよく書こうと思ってはいない。

ましてや美文にしようなどとはサラサラ思わない。

読んだら、誰でもが理解できるような文章を書きたい。

簡単そうなのだけど、書けない。

第一に、助詞の使い方がだめだ。

中でも

「は」
「が・の」
「の」
「を・に・へ・で」
「と・や・の・に」

の使い方が、なっていない。

後で読み返してみると、意味が分からない。

自分の書いた文章だけど、過去の自分の文章の意味が分からない。

次に語彙が足りない。

ことばを知らない。

簡単な単語でさえ、利用できていない。

 

国語力の問題だ。

国語力をつけるお稽古を始めよう。

 

賛成派は?

産生母?

三制覇破?


ははにあう

母に会う

母似合う

葉は似合う


おい自宅

老い自宅

負い磁択

甥自宅

老い支度

 

 

教会に行く

協会に行く

境界に行く

教科医に育

今日買いにいく


 

 

 

 

 

 

 

ことば・言葉

 

蓄積しないと言葉は豊かにならないと思う。

蓄積とは、考えること、調べること、使うこと。

 

日頃からの語彙を鍛えなければ、と思う。

そこで、テーマ「じゃんけん」

パーだね、いやいや賢いつもりだよ。

グーだね、ほんと良かったよ。

チョキだね、思い浮かばない。

ここで僕の言葉のトレーニングが途切れてしまった。

スタミナ切れ、息切れ、ちょん切れてしまった。

 

仕事で、ストレスを感じている人が多いです。

でも、プレッシャーを自分自身にかけているためにストレスになっている人が、ずいぶんいるような気がします。

上司、取引先、同じ会社の人たち、関係者。

すべての人が自分に圧力をかけてきます。

自分の失敗をきっかけに、

自分の成功が元で、

自分のやることなすことすべてにおいて、

平気でグイグイ来ます。

悪意があったり善意だったり、相手の本意が不明の時も多いのですが、プレッシャーを感じます。

でも、ストレスの大元は自分にあることを感じることは少ないようです。

何もやりたくない、
家を出るのがおっくう、
そんな無気力な人生を歩む人がいる。
生活が不活発な人だ。
生活不活発病というらしい。
 

薬用せっけんの成分が見直しされるという報道を見た。

トリクロカルバン(子式:C13H9Cl3N2O)

トリクロサン(化学式 C12H7Cl3O2)

 

これらの成分が見直しされるそうだ。

消毒・薬用…とても良さそうだが、薬物だと考えると…

 

石鹸を使わないほうが肌にいいと聞く。

シャンプーが体にダメージを与えていると声高にいう人もいる。

普段せっけんを使わないほうが、体の浄化作用が促進され、

体臭も抑えられるという説もある。

 

アルコールは溶媒だ。

つまり、物質を溶かす。

人の肌も、アルコールによって侵される。

 

薬用せっけんをいつも使っているのは、愚かな行為だと思う。

成分が見直しされるのは、いいことなのだろう。

KIMG0032.JPG
たくさんの曲が掲載されている。
欲しいよ

KIMG0030.JPG
いっぱい、ある


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